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今回初めてレーザーポインターusbを使った回路を作ってます

Le 16 septembre 2017, 04:53 dans Voyage 0

そのモジュールに適した電圧の電池であれば良い・・・というだけのこと。
使える時間が短くてよいのなら小さな電池、長いほうが良かったら大きな電池を使う。

簡易的なポインター・・・別に簡易的ということは無いですね、それが普通のポインターとして使えるのですから。

レーザーポインターブルー青

現場用レーザーポインターは物によってはレンズがないので光が拡散します。

電源はなるべく乾電池を使ってください。スイッチング電源等ではノイズで壊れる可能性があります

般にレーザー発信器と光学系をまとめてひとつのモジュールとして組み立てたものをレーザーモジュールといいます。青レーザーポインターはレーザーモジュールの応用製品のひとつです。しかしレーザーモジュールと電池とスイッチをケースに入れたものはレーザーモジュールともレーザーポインターとも呼ばれています。

レーザーダイオードを1mW程度で連続駆動してます。生活常温で放熱対策は必要でしょうか?

(※今回初めてレーザーポインターusbを使った回路を作ってます。)


5mWレーザーダイオードを光源として、連続測定する光波距離計を作っております。
一応、APC回路で電流制御はしており、20mAで1mW程度の出力を得てます。

一般的なレーザーポインター等では、この出力クラスのレーザーダイオードでも、コリメートレンズ・キャビネット等が金属で出来た物が多く見受けられ、レーザーダイオードもそのキャビネットで放熱している様な構造に見受けられます。

一方で私は、加工が安易なプラスチックを削って、コリメレンズやレーザーダイオードを格納するキャビネットを作りました。放熱機能は期待できず、むしろ保温している様な状況です。(密閉しており、熱の大気開放もしてません。)

高々1mWという気もしますが、消費電流が20mA程度で2色レーザーポインターを放熱しないと、定格の動作温度(50℃)に達する様な気もします。

やはり、この程度の出力でも放熱は気にするべきでしょうか?

http://zjiayou0811.exblog.jp/

http://zjiayou0811.jugem.jp/

ブルーレーザーは危険を伴うのでアートであっても安全には十分に配慮

Le 7 septembre 2017, 11:35 dans Voyage 0

光線が見えるのは夜だけです


でも、自分の方に向けてレーザーを放つと薄く見えますよ
この時、目に向けない様にご注意下さい

レンズ系で光パターンを作ることもできますが普通はやりません。

1本のレーザー光線を高速で動かす事で光パターンを表現します。
写真の物もこのようなレーザースキャンによるものに見えます。
複雑なパターンが簡単にできるし変更も容易なのでお勧めです。

現場用レーザーポインターは、
ミラーを付けたサーボモーターを2組直交させるだけなので、
制御機器関係の試作屋さんならどこでも作れると思いますが、
レーザー発信器を購入されるところに相談するのが良いでしょう。

ブルーレーザーは危険を伴うのでアートであっても安全には十分に配慮してください。

光線の軌跡の見えるレーザーポインターusb接続ってどのぐらいの出力が要るか?

色にも関係があるそうですね
日本国内で販売されているレーザーポインターって1mw未満で軌跡の見えるのが不可能なのかな?
でも、海外での販売店で1000mwまでの超高出力レーザーポインターを販売されていてびっくり!!!!

海外でのの光線はっきり見える10mw レーザーポインターは危険ではないのか?大丈夫か?

4W 赤外線レーザーダイオード連続光です

Le 2 septembre 2017, 10:17 dans Voyage 0

1. 「平行に集光」の意味がわかりません。平行なレーザー光を焦点に集束させることなのでしょうか。明確にしてください。
2. 「ライター レーザー 光を300㎜程度の間」・・・焦点距離が300mmのことでしょうか。
3. レーザー光の波長は・・・赤外線の波長の範囲は広いので。レンズの材質が波長により異なります。
4. ついでですが、レーザー光は連続光なのか、パルス光なのか。また、その出力のW(ワット)は。
レーザーポインター5000mw  強力
プラスチックの溶断とのことですが、かなりの高出力レーザーが必要です。保護メガネもお忘れなく。また、レーザー光の通る部分に誤って人体が通過しないような保護構造を必要とします。
レーザー加工機を作ろうとしているのでしょうが、「素人」には手に負えないものと判断しますが。特に、光学系の調整が必要で、この時には可視光のレーザーかLEDを使いますので、お忘れなく。

補足していただいてありがとうございます。よく把握されていますね。
1. LD素子は点発光ですので、効率を考慮しますと、一度平行にし、それから集束する必要があると思います。つまり、レンズは2枚必要です。
2. 波長が近赤外ですから、通常のガラスレンズでよいと思います。
3. LD素子側のレンズは比較的短焦点の小型の凸レンズでよいでしょう。曲率半径の小さいレンズとなります。100円ショップにあるプラスチックレンズはだめでしょう。めがね屋で探してはどうでしょうか。
4. 集束側は曲率半径が大きな長焦点の凸レンズとなります。私の手元にある直径80mm程度のレンズで、焦点距離は270mm程度でした。このレンズは虫メガネとしてめがね屋で入手したものです。たしか、数100円程度だったと思います。
5. 補足の2項にあります満天星レーザーは、点発光の光をレンズ1枚で平行光線としたもので、もともとの発光面積が小さいのでスポットとして見えます。特に集光したものではありません。集光しているのならば、焦点以外では拡散されてしまいます。
6. 効率向上を目指すのでしたら、LD素子の取り付け部にX、Y、Z軸で動く機構部があるとよいのですが。レンズの軸あわせも必要です。
ということで、ご参考まで。

1:LD素子そのままなので、光が拡散状態です。
2:通常の可視充電式 レーザーポインターですと、ある程度の距離(数m)でも、反射したレーザー光の直径は集光されています。
3:960nm
4:連続光です。 4W 赤外線レーザーダイオード
ターゲット補足には、可視グリーンレーザーペン型で絞り込み、シールドされた箱使用。なお、赤外線確認は、CMOSで確認し、箱開放時には、高出力レーザーの通電はカットする予定です。

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